三月十二日の日記 東海道中膝列車 参

夜中に目を覚ます。
テレビをつけると時代劇のテレビ漫画が放送されておりました。
これ、鬼平犯科帳???
暫し楽しく視聴し再び就寝。

朝、起床後にシャワーを浴び着替えなどを済ませホテルを退室。
うん、良いホテルでした!
設備は古いですが清潔で不便はなかったしなんばの中心地と言う好立地にもかかわらず約3300円と言う宿泊費!
次回以降も大阪に来る事があったら利用したいと思います。

地下鉄で移動しJR大阪駅へ。

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今回移動に利用した青春18きっぷ。
このきっぷと格安のホテル利用で今回の交通費、宿泊費は一万円ちょっとで済んでおります。
残り三回分は再来週大阪に行く友人に買い取って頂きました。

大阪駅から快速に乗って米原へ。
日曜日と言う事もあり、朝の列車もそれほど混んでおりません。

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米原駅で三十分ほどの乗り換え待ちがありましたので駅蕎麦で朝食をとる事に。

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鶏天うどん 500円
鶏のてんぷらがしっとり柔らかくてとても美味しかったです!!!
此れだけでは少々物足りませんでしたのでー

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駅弁も買い求め車窓の眺めを楽しみつつ独り車内酒宴。
本日は日曜日で背広姿のサラリーマン諸兄もおりませんしのびのび飲酒。
や~、帰りの膝列車は旅情が高まってまいりましたなぁ(笑)

先にも書きましたがここ米原~大垣間と言うのは実に好ましい車窓が続く箇所。
のどかな山村や清らかな清流、そして荘厳な伊吹山の雪景色。

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そしてこの鱒寿し(小)650円がとても美味しかった!!!
次は絶対に倍の数が入った鱒寿し(大)1200円を買おう!!!

景色を楽しみ、お酒と駅弁と楽しみ、短い間ですが旅情たっぷりの列車旅を堪能出来ました。

途中、名古屋駅で下車し、名古屋めしのあんかけスパゲッティやを食べようと考えていたのですが少々酔って居眠りをしている間に通り過ぎてしまいましてね(苦笑)

豊橋からは静岡県内を各駅停車でのんびり移動。
昼寝と乗換えを繰り返し熱海、品川、千葉と乗り継いで夜の七時半に地元駅に到着しました。

あ~、今回も東海道中膝列車往復二四時間の旅を楽しんで参りました~


工房に戻りまずは猫達の無事を確認。
一人ひとり抱き上げて頬擦りナデナデで失われた猫養分の補給(笑)
それからパソコンを立ち上げ今回のイベントの無事終了をSNSにてご報告。


軽く呑んでからマルちゃん赤いきつねを食べてからばたりと布団に倒れこみます。

久々にホップくんを抱きながらの就寝はやはり心落ち着くものですなぁ。


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[ 2017/03/20 ] 鉄道旅 | TB(-) | CM(0)

或る男の二月十八日の日記 大阪の宿

来月に大阪に行きます。
大阪で宿を探しているのですが時期的なものがあるのかなかなか良い物件が見つかりません。
カプセルホテルなどは見つかるのですが今回は青春18切符を使っての上阪、
出来れば初日はそれなりの寝具でゆっくり寝て疲れを癒したいと考えております。

しかし無いですなぁ。

5000円以下で出来れば朝食付きのビジネスホテル。
卒業旅行シーズンだし海外からの観光客も多いしで部屋無し、宿泊費高騰にも繋がっているようです。

ともあれ、まだ間がありますのでじっくり探し出したいと思います。




朝ごはん

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タンメンを作りました。

麺はフィリップス ヌードルメーカー謹製。


強力粉 450g

片栗粉 50g

乾燥卵 50g

塩 4g

重曹 5g

水 190ml

コネ時間7分

2ミリ丸麵で出力しました。



スープは豚、鶏、魚の合わせ技。


刻んだニンニク、ショウガ、豚挽肉を鶏油でよく炒めます。

人参、キャベツを加えて炒め合わせ最後にモヤシを入れてから
イナダの荒で取ったスープを注ぎいて煮立てます。

塩、胡椒、味の素で調味して麺とあわせれば自家製タンメンの完成です。



うん、この豚、魚、鶏による陸海空スープ、実に深い味わいがありとても気に入りました。
今後のワタシ麺の定番スープになりそうです。



昼ごはん

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件のスープに玉子を加えてご飯にかけてクッパにしました。
ご飯にも実に良く合い、食が進みます。
豆板醤やラー油を加えてピリ辛にしても良いかと。



晩ごはん

玉子入りコーンクリームスープ。

昨日の残り物を頂きました。




健康減量生活九十五日目

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体重 68.6kg 前日比+-0 開始時より-9.6kg

自転車走行 55km




あああ、じれったい。
早く68kgになってピザ食べ放題に行きたい!!!



[ 2016/02/20 ] 鉄道旅 | TB(-) | CM(0)

或る男の十一月二十七日のみちのくオヤジ二人旅 後編

キツネ村を出、下山途中の車内でもキツネの話題で持ちきり(笑)
来年春も絶対に来ましょう!と、心に誓うaround 50のオヤジ二人なのでありました。

と、キツネに夢中になっておりましたがお昼は当の昔に過ぎております。

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道すがらに在りました どさん子 白石バイパス店 にて塩ラーメンを所望しました。
や、どさん子ラーメンって懐かしいなぁ。
子供の頃のサッポロラーメンブームの時には地元にも何軒も「道産子」を標榜するお店が何件もありましたが
今ではだいぶ少なくなってきたように思えます。

ラーメンの詳細は後日、ラーメン食べある記にて!


その後一時間ほどかけて秋保温泉にあるホテル瑞鵬へ。
私は二泊ともビジネスホテルでも良かったのですが
このホテルは閣下がご指名、熱い要望により宿泊する事になったのです。
何故そんなにこのホテルに執着するのが分かりませんでしたが、
とあるゲームに関係があるとのこと、いわゆる聖地巡礼的なものでしょうか。
ホテルのロビーでそのゲームを満面の笑みを浮かべプレイする閣下の姿が印象的でした。

さて、ホテル瑞鳳! 凄い高級ホテルですよ!
建物も部屋も大きいし調度品も立派!お風呂も大きい~
普段ビジネスホテルばかりを愛用している私はすっかりおのぼりさん状態(笑)

興奮冷めやらぬまままずは温泉を堪能!
風呂上りはホテルの酒は高いからと事前にコンビニで買ってきた缶ビールで乾杯!
早速酔っ払いに変身です(笑)
しかしこれにも狙いが。
確かに酒代を節約する意味もあるのですが私はお酒が適度に入ると食欲が最高値に達します!
ホテルの夕餉はバイキング方式、最高のコンディションで立ち向かいます!!!(笑)

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会場にはシェフが何人もいてそれぞれが
大きなローストビーフを切り分けたり、
仙台名物の牛タンを都度焼いてくれたり
寿司を握ってくれたり、
天ぷらを揚げてくれたり、
至れり尽くせりのご馳走攻め!

こう言うときはつい気が焦って片っ端から料理に手を出してお皿を山盛りにしてしまいがちですが
まずは偵察がてら手ぶらで会場を一周し何があるかを確認、その上で自分好みでコストパフォーマンスの低そうな献立に狙いを定めて狙い撃ちするのが私の流儀(笑)

まずは茹でズワイガニ。
これは爪と脚肉で違う食感が味わえるハサミ部分を狙うのが吉。

寿司はご飯でお腹が一杯になってしまうので刺身にしてもらう。

ローストビーフは付け合せの野菜を断り、その代わり肉を2~3枚載せてもらう。

食事中のビールは最低限に、直ぐに腹に溜まってしまいます。

等々のテクニックを駆使して好物だけを鱈腹頂きます。

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そして今バイキングの目玉はこのイクラ食べ放題!
私、イクラや筋子の魚卵が大大好物なんです!!!
イクラ丼、三杯も頂いてしまいましたよ(笑)

これにもちょっとした裏技が。
通常はジャーの中のご飯を茶碗に盛り、イクラをかけて食べるのですが
握り寿司のコーナーがありましたので職人さんにお願いして酢飯を茶碗に持ってもらうのです。
酢飯のお陰でさっぱりと頂けて、また食が進みますよ~

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会場には麺類コーナーも。
折角なのでこれも頂きます(笑)
麺を茹でて貰いスープや具材は自分でのせて行きます。
今回はエビ塩ラーメンで頂きました。
このラーメンの詳細も後日のラーメン食べある記にて!


ぶひっ、ぶひひひっ… 流石にイクラ丼三杯は頑張りすぎた(汗)
張り裂けんばかりの暴満感にすっかり敗戦の色濃く、
食後にホテルのバーで一杯と言う計画も泡沫のように消えてゆきます(笑)
部屋に戻った私は出っ腹を天井に向け荒い息のまま夢の世界に引きづり込まれたのでありました…



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翌27日早朝、大快晴!
くくく、この天気が昨日であれば・・・・(涙)

で、私といえば起床直後に満腹感があるという稀有な体験をする(笑)
このままでは朝食の摂取もままならんと閣下と共に朝風呂、そしてホテル周辺の散歩を敢行。
どうにか胃袋に七分程度の隙間が開いたところにー

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スパイシーな牛タンカレーを主軸にし、何とか朝食を押し込みました。
これまたバイキング方式で美味しそうなものが山ほどあったのですが
ご飯一杯を詰め込むのが精一杯でした(苦笑)


朝食後一休みをしてからチェックアウト。
ホテル瑞鵬さん、どうもお世話に為りました!とても素晴らしいホテルでしたよ~
この内容で12000円程度は大変にお得!大満足でした!



ホテル瑞鵬を後にして仙台市内へ。
秋保温泉って仙台市街からとても近いんですね!
30分ほどでレンタカー会社に到着、車を返還しました。
スズキワゴンR、二日間お世話に為りました、有難う!

仙台駅では最後の最後に牛タンを食べようと3階にある牛タン通りに向かったのですが
開店直後だと言うのにすでに大行列!
仙台での牛タン人気の絶大さを痛感した瞬間でした(笑)

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帰りも行きと同じやまびこ号でのんびり東京に向かいます。
(のんびりと言っても東京まで二時間ちょっと! はやぶさ号が速過ぎるんです(笑))

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旅の名残を惜しみつつ駅で買った牛タンのお弁当とビールで最後の宴。
有難う仙台! 天気には恵まれなかったけど最高に楽しかったよ!
今度は春の仙台に来ます!
また宜しくお願いします~




みちのくオヤジ二人旅 完

[ 2015/12/01 ] 鉄道旅 | TB(-) | CM(2)

ある男の宮城蔵王キツネ村訪問記 後編

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さあ、いよいよキツネたちの放牧ゾーンへ立ち入ります。

事前の注意事項は

放牧しているキツネに触らない (噛まれます)

餌やり場以外でエサをやらない

コンビニ袋のカサカサ音をさせない(キツネがエサだと思って集まってしまう)

キツネが足元に寄ってきても立ち止まらない(服に噛み付く)

等々、意外と制約はありますのでご注意をば。

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おおお、広い!
実は前夜、初冠雪を記録したのだとか。
広場のあちこちに白い雪が積もっておりました。

いや、大雪に為らなくて良かったなぁ。
あんな山道に雪が積もっていたら雪道走行に慣れていない私のドライブではとてもたどり着けなかったかも(苦笑)

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おおお、キツネです!
キツネたちが其処此処に屯しております!!!

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園内の主たる通りには屋根が設けられていましたので雨を気にする事無くキツネたちを観察できます。
いや、今日のような雨だからこそ屋根のある通り沿いにキツネたちがまとまって屯していたのでしょう。

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園内を歩いておりますと興味を持って近づいてくるキツネがいたり

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ゴロにゃんポーズで愛嬌を振りまいたり


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気にせず昼寝を決め込むキツネもいたり

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物思いにふけるキツネがいたり

様々な自然な姿を邪魔な檻も無く、目の前でつぶさに観察する事が出来ます。

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所々にはキツネ小屋がありまして皆が集まって暖を取っているようでした。
なんとも愛らしい光景です。

園内を置くに進むと大きな岩がありましてその上にお狐様の石像が置いてあったのですがー

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・・・お狐様が光臨なされたのかと!
何と、何と神々しいお姿でしょう!

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おおお、何と言うお優しいお顔立ち、おキツネの神さん、笑ろうてはるで!

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思わず手を合わせるオヤジたち。
皆さん、キツネ村にはおキツネの神様もいらっしゃりますよ!(笑)

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キタキツネの顔って目じりの毛の模様のせいで優しく微笑んでいるように見えますよね。
なんとも愛らしいですな~
私、これまで夏場の毛が抜けて痩せてまるで野良犬のようなキタキツネばかり見ていたので
冬毛でフワフワモコモコのキタキツネの魅力にすっかりはまってしまいました!
このキツネたちをモチーフにフィギュアなんぞ作ってみたいですね~

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さて、次はキツネたちへの餌やり体験。
指定された場所でキツネたちにエサ(ペレット状のドッグフードのようなものでした)を投げ与えます。

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台の上から見るとこんな感じ。
目線があったキツネの口元に投げてやると上手にエサをキャッチします!
これがなんとも楽しく愉快でもっともっとえさを買って置けばよかったとちょっと後悔するほどでした(笑)

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最後には園内の神社にお参り。
ここでもおキツネ様がお出でになりましたよ(笑)



そう言えば大人のキツネばかりで仔狐がいないなぁ、と思ったのですがー

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檻の中にいました!
この子達が今年生まれた仔狐なのだとか。
キツネたちの出産シーズンは春で晩秋の今はもうすっかり大人と変わらないくらいに育っておりました。
五月くらいには子狐たちも園内デビューをして抱っこもナデナデも出来るとか!!!

来年春の再訪を心に誓ったオヤジ二人、ココロ逝くまでキツネを堪能し宮城蔵王キツネ村を後にしたのでありました。


[ 2015/11/30 ] 鉄道旅 | TB(-) | CM(0)

ある男の宮城蔵王キツネ村訪問記 前編

そぼ降る雨。
二日目の仙台は生憎の雨模様でした。

シャワーを浴びてリフレッシュ!
朝食を頂きにホテルの食堂に向かいます。

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今回お世話に為りましたホテルグリーンセレクはバイキング形式の朝食が美味しかった!
出来合いの惣菜ばかりでなく、手作りの温かなおかずもあり充実感あり。
私は朝からカレーライスをガッツリ頂きました(笑)
宿泊料4400円で大満足の一泊となりましたね!

ホテルをチェックアウト後に駅前のレンタカー店へ。
今回はJRのトレイン&レンタカーを利用しました!
何と乗車券は二割引、特急券などは一割引になるお得企画なのであります。

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レンタカーを借りるのは始めてですので色々と説明を聞きます。
車に乗り込みさあ、出発!些か緊張している私です(笑)

まず向かった先は仙台観光の雄、松島海岸であります。
高速道路を使って1時間ほどかかりましたでしょうか。
しかし生憎の雨模様では日本三景の松島とは言え灰色の雲、暗い海では魅力も半減…
そこで観光の主軸を施設めぐりに変更です。

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まずは同伴の閣下の好きな武将と言う「みちのく伊達政宗歴史館」を見学。
此処は伊達政宗の一生を蝋人形を使って紹介する施設でありました。

その次に訪れましたのが「松島レトロ館」と、言う施設。
此処は楽しかったですよ〜


要は昔懐かしいものを集めた博物館的なものなのですがー

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おもちゃを集めたコーナーにはもう目が釘付け!

「ああ、これは持っていた!」
「ああ、これほしかったんだよな〜」

郷愁に浸りまくるオヤジ二人。

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このマシンドルフィンのラジコンとか今でも欲しいですよ!(笑)

ここレトロ館の素晴らしい所は貴重な昔の雑誌を手に取って読む事が出来るんです。
昔の少年誌、アニメ雑誌、教科書などなどついつい読みふけってしまいたくなる物ばかり。
オタク同士で行ったらまあ、半日は時間が潰せると思います(笑)
すっかり童心に戻ったオヤジ二人、次なる目的に向かうために再び車に乗り込みます。

高速道路を南に進路を取り蔵王方面へ。
高速道路を降りまして狭い曲がりくねった山道を進みます。
本当にこのまま進んで良いのかな?
なんて心細くなるくらいに山道を進んだ先に現れましたのが今回の旅のハイライト!

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宮城蔵王キツネ村です!
何故か巨大なゴリラがお出迎えです(笑)

もともとはキツネ好きの閣下にこの施設を紹介した事が旅行の切っ掛けになっいたのでありました。

受付で入場料1000円を払い、キツネ用のエサ100円を購入、
係りの方にもろもろの注意事項を教えられていよいよ入場。

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おお、ホンドギツネ!
もしかしたら実物を見るのは初めてかも。

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まるで犬のようなホッキョクギツネ。

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兄弟かな?寄り添って寝ている愛らしいキタキツネ!

のっけからきつね、キツネ、狐!
これらの狐たちは檻に入っていたのですが様々な種類の狐たちが出迎えてくれました。

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此方のゴロくんはいわば接客係。

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係りの人にお断りすればナデナデさせてもらえます。
とても大人しいんですよ〜
始めて触った狐の毛はふわふわのツルツルで実に心地の良いものでした。
これは冬毛ならではなんでしょうね。
因みにゴロちゃんは400円を払えば抱っこもさせてくれます。
狐好きの閣下はもちろん抱っこをしてご満悦でしたよ!(笑)

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さて、此処からはこの施設の一番の売り、狐の放し飼い地区に行きます。
入り口にはなかなか物騒な事が書いてありますが…

さあ、イザ行かん、フォックスパラダイスへ!!!



後編に続く。




[ 2015/11/30 ] 鉄道旅 | TB(-) | CM(0)